
リバーズは、昨年に発売し好評を博したコーヒー専用ボトル「DRINK BOTTLE MOKU COFFEE(ドリンクボトル モク コーヒー)」の容量をアップしたモデルとなる「DRINK BOTTLE MOKU COFFEE 500」5,280円(税込)を、“アイスコーヒーの日”である7月1日(水)に発売する。
同商品は、リバーズオンラインストアをはじめ、ロフト、ハンズ、AKOMEYA TOKYO、蔦屋書店(代官山店、中目黒店、二子玉川店、浦和店)、伊東屋(銀座本店、うめだ阪急店、グランフロント大阪店)で購入できる。
また、7月1日(水)より、代官山 蔦屋書店にてPOP-UPを開催。新製品の「MOKU COFFEE」をはじめリバーズ製品を販売予定だ。
コーヒー好きの声に応えた「サイズアップ」

2025年秋に登場した「DRINK BOTTLE MOKU COFFEE」は、カフェの「トールサイズ」に合わせた350ml。コーヒー本来の香りや味わいを楽しめる設計と、洗練されたデザインにより、多くのコーヒー愛好家に支持されてきたそう。
一方で、ユーザーからは「夏場にアイスコーヒーをたっぷり飲みたい」「カフェの大きなサイズを持ち帰りたい」という声が多く寄せられたという。


そこで、コーヒーライフをより自由に、より快適にするため、従来の350mlから500mlへと容量をアップした新モデルを開発した。
「DRINK BOTTLE MOKU COFFEE 500」の特徴


「DRINK BOTTLE MOKU COFFEE 500」は、カフェの「グランデサイズ(約470ml)」を余裕を持って入れられる。たっぷり飲みたい夏のアイスコーヒーにも最適で、通勤やアウトドア、長時間のドライブでも、お気に入りのコーヒーを最後まで存分に楽しめる。


ボトル内側には、350mlモデル同様、金属臭を抑えコーヒー本来の繊細な風味を損なわない「セラミックコーティング」を採用。最後の一口まで、淹れたての美味しさを保つ。また、真空断熱構造により、真夏でも氷が溶けにくく、冷えた状態を長時間キープできる。


「DRINK BOTTLE MOKU COFFEE 500」では、これまでの人気カラーである「カッパー」「シルバー」に加え、

新たに「ブラック」が登場。


マットな質感が際立つブラックは、オフィスからアウトドアシーンまで場所を選ばず、より洗練された印象を与える。
「Rivers」について
「Rivers(リバーズ)」は、「ドリンクウェア」にフォーカスした日本のブランド。世界的に盛り上がりを見せるコーヒーシーンやアウトドアアクティビティに向けた製品を展開している。
削ぎ落とされた機能美を追求したデザインは、日常の何気ない一杯を、特別な体験へと変えていく。
カフェの「グランデサイズ」をそのまま持ち歩ける!「DRINK BOTTLE MOKU COFFEE 500」をチェックしてみては。
■DRINK BOTTLE MOKU COFFEE 500(ドリンクボトル モク コーヒー 500)
販売価格:5,280円(税込)
容量:500ml
サイズ:約W73mm×D73mm×H195mm(口径サイズ約50mm)
重量:233g
カラー:カッパー、シルバー、ブラック(新色)
素材:ステンレス鋼(本体)、ポリプロピレン(フタ)、シリコーンゴム(パッキン)
保温効力:73℃以上(6時間)
保冷効力:7℃以下(6時間)
■POP-UP概要
開始日:7月1日(水)
場所:代官山 蔦屋書店
住所:東京都渋谷区猿楽町16-15
リバーズオンラインストア:https://store.rivers.co.jp
(Higuchi)